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金不換 / 田七人参

10年根と呼ばれる27g以上の田七人参
 
商品金額数量買い物カゴ
田七人参 「金不換」 150粒 15.000円
(税込み15.750円)

540粒 50.000円
(税込み52.500円)


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金不換(きんふかん)という名の由来



朝鮮人参と同じように古くて大きいものほど、価値が高くなります。日本では3〜5年根が中心に販売されていますが、「金不換」は10年根と呼ばれる27g以上の田七人参を使用しています。この10頭根は、長年「国内専用の軍需物質」として「禁輸出品」とされていた、大変貴重なものです。
田七人参の効用は「お金にも換えがたい」ところから、古書にも見られるとおり「金不換」と呼ばれています。


健康辞典

肝臓・心臓・腎臓の機能強化に絶大な威力

田七人参(でんしちにんじん)は「薬用人参の王様」と呼ばれ、大型の一等級品は有効成分のサポニンを、高麗人参(朝鮮人参)の数倍から十数倍も多く含むスグレモノです。また「一切の血病を治す」といわれる通り、内外出血を止め、サラサラの血液を作り、コレステロールを減し、鬱血(うっけつ)を取り除き、血管をリラックスさせ、血液の流れを良くする機能は抜群です。
近年では「各種の肝炎によく効く」「冠状動脈の血流を増やし心臓の負担を軽減させる」「ガンの増殖を抑制する」といった効果のほか「疲労回復」「免疫力増強」「利尿効果」「増血効果」「ダイエット効果」「強精効果」など多くの機能を持つことが証明されています。 

田七人参は「血液に関する一切の病気に効く」

田七人参は「血液に関する一切の病気に効く」 とされていますが、事実、肝臓で作るアルブミンなどの血清タンパク質を増やすため、ウイルスへの抵抗力が高まり、B型肝炎やC型肝炎にも効果を発揮します。 その他含まれるサポニン、田七ケトン、タンパク質、ビタミン、ミネラル、フラボノイドなどが肝臓への血流量を高め、栄養となって、肝臓疾患の改善や予防に効果を発揮します。

田七人参の効果

出血を止め、傷口を癒合する効果 滞った血液の流れをよくする効果
痛みを抑え取り除く効果 血液を浄化し、一切の血病を治す効果
腫瘍や腫れを取り去る効果 血液は肝臓で作られている
田七人参は肝臓を元気にする C型肝炎の治療に大きな期待
冠状動脈の血流量が増大 心臓で作られる利尿ホルモン
高血圧にも低血圧にもよく合う 腎機能をアップ、オシッコが変わる
赤血球を増やす、疲れなくなる 高脂血症の改善に威力を発揮
肥満を防止するダイエット効果 中高年の男性の精力増強に役立つ
更年期障害の改善にも役立つ  




田七人参一等級品の上手な活用方法



飲用時間 食前または食間に飲用します。1日に2〜3回飲用します。1日1回の飲用の場合には、朝食前の飲用がおすすめです。朝に飲用すると眠くなって、昼間の仕事に差し支えるような場合には、夕食後に飲用します。
飲用量 健康維持の目的の場合には1日の飲用量の目安は3〜7粒ですが、体の大きい人や体力のある人の場合には、1日量を10粒以上にしたほうが効果がハッキリと確認しやすいでしょう。
飲用期間 「田七人参」を利用する人の多くは、病気になるのが心配だったり、今の体調に何らかの不満がある人です。田七人参の飲用効果は、早ければ1週間以内に現れますが、少なくとも3ヶ月〜4ヶ月飲み続けることを目標にして下さい。できれば半年〜1年飲んでください。持続力(スタミナ)が全く違ってきます。


肝臓疾患 1日10〜20粒
「田七人参の帰経」は「肝」とされていますが、肝炎、脂肪肝、肝機能障害など肝臓病全般に良く効果を示します。臨床試験でも90%以上に効果を示し、その半数が治癒するという素晴らしい内容です。肝臓に対しては、細胞の損傷を防ぎ、炎症を抑え、細胞の修復を早め、アルブミンを増やし、GOT、GPT、γ-GTPなどの数値を改善し、コレステロールや中性脂肪の代謝を正常化するなど多くの働きをします。
C型肝炎に対しても、炎症を抑え、肝硬変や肝臓ガンへの移行を防ぐ効果が大いに期待されます。
肝臓機能のトラブルがある場合には1日10〜20粒を2〜3回で飲用します。
高脂血症 1日10〜20粒
肝臓の機能が正常であれば血中のコレステロールも正常に維持されます。肝臓の機能の低下が高脂血症をもたらす大きな原因です。脂肪の摂取量を減らし、食物繊維の多い食事を心がけながら「田七人参」を飲用しましょう。1日10〜20粒位飲用します。ダイエット効果も期待できます。
心臓疾患 1日5〜15粒
「田七人参」に含まれる田七ケトンなどの成分が、冠状動脈を拡張し、心筋への血流量を増やすとともに、血液を浄化して心臓の負担を軽減することがわかっています。
中国での臨床試験では「冠心病」と呼ばれる冠状動脈の血行不良による疾患に対し、90%以上の有効率を示しています。不整脈や動悸、息切れなどの改善にも有効です。1日5〜15粒飲用します。
高血圧症 1日5〜15粒
高血圧とは血圧の高い状態を意味しますが、その原因は多数あってしかも複雑です。「田七人参」には、血小板凝集抑制作用、高脂血症改善作用、利尿作用、自律神経調整作用、循環血流増大作用、血管拡張作用、動脈硬化改善作用など多くの作用がありますが、こうしたいろいろな作用によって、高すぎる血圧を安定化する効果をもたらします。1日5〜15粒飲用します。
更年期障害 1日5〜10粒
更年期には女性ホルモンや自律神経のバランスの乱れから「顔のほてり」「のぼせ」「目まい」「肩こり」「不眠」「イライラ」など、いろいろな不定愁訴で悩まされるケースが多くなります。
「田七人参」の血流を良くする作用、自律神経のバランスを調整する作用などが、更年期障害の症状の緩和に役立ちます。1日5〜10粒飲用します。
肩こり・腰痛 1日5〜10粒
古書の「田七人参の効能」には「定痛(ていつう)」とありますが、これは血液の流れを良くして痛みを抑制する働きです。肩こりも腰痛もその大半は血行不良が原因となって生じます。「田七人参」は肩こりや腰痛の改善に役立ちます。ただ、腰痛には単なる血行不良が原因でないものもあるため、原因不明の長引く腰痛に対し、安易な自己診断は禁物です。1日5〜10粒飲用します。
低血圧・貧血 1日5〜10粒
「田七人参」は高血圧の改善に効果を示す反面、心臓が押し出す血液の量を増やして「低い血圧を上げる」方向にも働きます。また、腎臓で作られる増血ホルモン(エリスロポエチン)を増やし、貧血を改善します。中国では幼児の貧血に対し「ミルクに田七人参」と混ぜて与え、高い効果を見ています。1日5〜10粒飲用します。
精力減退 1日10〜15粒
精力は「肝・腎」の機能の低下とともに衰えますが、「田七人参」は肝臓と腎臓の機能を強化して、男性の性機能を高めます。「バイアグラ」などの研究から、血管の内側の細胞で作られる一酸化窒素(NO)に「血管を拡張して血流を良くする作用」のあることがわかってきましたが、「田七人参」にも穏やかなバイアグラ様効果が見られます。またエリスロポエチンの増殖によってスタミナも倍増します。1日10〜15粒飲用します。
出血性の疾患 1日5〜15粒
「田七人参」は「止血する神薬」と呼ばれ、昔から内外出血の際の特効薬として用いられてきました。飲用しておけば出血した際の止血時間を短くし、傷の癒合を早めます。
擦り傷、切り傷、噛まれ傷、打撲の傷をはじめ、吐血、喀血、下血、女性の不正出血、痔出血、鼻血、眼底出血、血尿、脳内出血、皮下内出血などに幅広い効果が期待できます。1日5〜15粒飲用します。
末梢血液循環の改善 1日5〜10粒
「田七人参」は、肝臓・腎臓の機能を高めてきれいな流れやすい血液を作り、心臓の拍出力を増大させ、血管を拡張し、血管を強化し、末梢の毛細血管の隅々まで血液を送り届けてくれます。これにより、冷え、シビレ、凝り、疲労、婦人病、慢性疾患など血行不良が原因の多くの症状が改善されます。1日5〜10粒飲用します。
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